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【必要最小限】赤ちゃん・子連れディズニーの持ち物まとめ!雨対策も

子連れディズニー持ち物リスト

みなさんこんにちは!女の子と男の子の子育て真っ只中のディズニー大好き現役ママの「まいたろん」です。

赤ちゃんや小さいお子様を連れてのディズニーとなると、何を持って行ってどこまで用意しようか悩みますよね・・

そんな不安いっぱいなパパママに向けて、必要最小限の持ち物をまとめました!

大人用の持ち物リストまとめ

基本的な必需品(財布・スマホ・タオル・ティッシュなど)に加えて必要なものがこちらです!

  1. スマホの充電器
  2. ウエットティッシュ
  3. エコバッグまたは大きめな袋
  4. ベビーカー
  5. レジャーシート
  6. 東京ディズニーリゾート®︎・アプリ
  7. (雨対策)傘・カッパ・ベビーカーカバー

スマホの充電器

一眼レフなどのカメラを持たない方であれば、写真撮影も全てスマホで行いますよね。

他にはアトラクションやショーの待ち時間に動画を見たり、

更には現在公式アプリからファストパスなども取得できるのでパーク内では常に使用します。

なのでバッテリー切れは厳禁!忘れないように用意しておきましょう。

ウエットティッシュ(できればおしりふき1パックでまとめる)

手を拭いたり何かと汚れたりするので、ウエットティッシュは必要です。

私は最小限にしたいので、子供のおしりふきの1パックでまとめます。

「おしりふきで手を拭いたりするの?」と思われるかもしれませんが、お手持ちのパッケージの裏を見てもわかるよう「おしりふき」とあっても手や体を拭いても問題ありません。

なので、ウエットティッシュ1パックとおしりふき1パックで2パック持ちより、気にされない方はおしりふき1パックでまとめることをおすすめします。

エコバッグまたは大きめな袋

1日中パークに子供といると、細々ものを買ったりするので、どんどん小さな袋が増えていきます。

もちろん、ショップでまとめてもらっても良いですが、ベビーカーに引っ掛けることを前提に、ご自身にとって便利なタイプのエコバッグがあるととても便利です。

ベビーカー

家から持っていくかレンタルするか悩みますよね…。

パーク内で邪魔になるのでは?と思われるかもしれませんが、難しいと思うのは込み合う時間帯のお土産ショップの中くらいです。

レンタルベビーカーのメリット・デメリット

まずレンタルの場合、1人乗りが1,000円で借りることができます。

【メリット】

  • ミッキー柄で何より可愛い!
  • 入園前、退園後の邪魔にならない
  • 荷物もたっぷり入る

【デメリット】

  • 日除けが短いので、日差しが強い日や自分で工夫しなくてはいけない
  • 雨が降ったらベビーカーカバーを持っていない場合、購入するしかない
  • 多くの荷物があったり、子供が寝てしまっても退園時に返却しなくてはいけない

私は過去2回2人の乳幼児と一緒に行きましたが、どちらも2台のベビーカーを家から持っていきました。

レンタルしてもいいかな?と思ったのですが、赤ちゃん用のミルクだったり2人分のオムツ、雨対策グッズなど荷物が多かったことと、パーク退園後からホテルまでの移動の間、抱っこはきついな…と思ったのでベビーカーを持っていきました!

荷物入れとしても使えるベビーカーは、絶対必須です!

レジャーシート

小さいお子様がいるとなると、乗れるアトラクションも限られているので、パレードやショーを見る方が多いと思います。

小さくてもレジャーシートがあると子供がそのスペース内で寝転んだりできるので、必須アイテムです!

東京ディズニーリゾート®︎・アプリ

こちらは物ではないですが、公式サイトのアプリです。

これさえあれば、パーク内で待ち時間やファストパスの取得、お土産も購入などもできるので、赤ちゃんや子連れの方こそ利用しなくては損です!

もちろん無料でダウンロード・利用できます。

(雨対策)傘・カッパ・ベビーカーカバー

最近は天候も変わりやすいので、少しでも雨が降る可能性があるのであれば用意しておくべきです。

大人はコンパクトで軽い折りたたみ傘またはカッパ。

子供はカッパとベビーカーカバーで十分です。 全てベビーカーの下に収納しておけば、全く邪魔になりませんよ^^

赤ちゃん・子供用の持ち物リスト

お気に入りのおもちゃなどを持って行ってもいいですが、せっかくなのでパーク内で1つ新しい物をプレゼントするのもワクワクしておすすめです!

  1. 食べ物(ベビーフード・おやつ・ミルク)
  2. マグや水筒(ミルク用のお湯やお水も)
  3. オムツ・おしりふき
  4. ビニール袋
  5. 着替え(全身一式+薄手の上着)
  6. 絆創膏
  7. 日焼け止め・帽子

食べ物(ベビーフード・おやつ・ミルク)

もちろんパーク内でも全て購入することはできます!

食べ慣れたものに加え、予め多めに持って行っておくと、すぐに購入場所へ向かえない時なども便利ですよ♪

マグや水筒(ミルク用のお湯やお水も)

パーク内ではペットボトル・カップで提供されることが多いので水筒やマグは必須ですよね。

それに加え、まだミルクが必要な赤ちゃんの場合、ミルクを調乳するためのお湯が提供される場所もありますが、自宅からステンレスボトル1本分のお湯と湯冷ましの水1本があると、パーク内どこにいてもすぐにミルクを作ることができるので便利ですよ^^

オムツ・おしりふき

万が一足りなくなった場合もパーク内で購入することができます。

しかしやはり購入すると割高感が気になりますので、丸1日滞在することを想定して多めに持って行っておくことが安心です♪

ビニール袋

オムツを入れたり、ちょっとしたゴミを入れたりととても便利です。

重たくもなくかさばるものでもないので、数枚持っておくと安心です。

着替え(全身一式+薄手の上着)

突然の雨やオムツ漏れ、食事がこぼれたり・・・ハプニングはないと思ったときにこそ発生してしまうので、全身分の着替え一式は必須です!

更に夏の店内や夕方以降の気温差や気候による冷えもあったりするので、薄手の上着も必須です。

絆創膏

歩けるようになると、夢のパーク内でもお散歩したり走ったりしたいですよね!

しかしパーク内の地面は転ぶと結構痛いです。

小さい子であれば皮膚が擦りむけてしまう場合もあるので、絆創膏があるとすぐに手当できて便利です。

または、突然の体調不良などであれば迷わずキャストさんに相談しましょう!

日焼け止め・帽子

パーク内を移動するときやパレードやショーを見るとき、季節問わず時間帯によって必ず日が強い瞬間があります。

なので、さっと塗り直せる日焼け止めや帽子があると赤ちゃんや子供の目や皮膚を保護できます。

万が一忘れても、現地で買える物が多いので安心!

不安で荷物をたくさん持っていきたくなる気持ち・・わかります。

しかし、基本的に粉ミルクやベビーフード、オムツや飲み物など購入できないものはありません。

いざという時は「買えばどうにかなる!」という楽な気持ちで準備してみてください^^

皆様にとっても良い1日になりますように♪

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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